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ミニマルインターベーション
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ミニマルインターベーション

ミニマルインターベーション(MI治療)について

 あたり前ですが、できるだけ削らない治療が良いわけですね。

 インプラントでも、できるだけ外科処置が少ない方がいいでしょう。
 審美歯科でも同じです。全部削る必要がない場合、できるだけ少なくて済む方法を選ぶわけです。

 これも、こだわりというのか解かりませんが、あたり前のことですね。
 ポーセレンラミネートベニアなどは、0.5mmしか削りません。しかも360度削らずに、表面だけを削ることでとても綺麗になるのです。
 また、これはインプラントでもフラップレスとか抜歯即時埋入という方法が今では、主流になっています。

 痛い思いは皆さん嫌でしょう。私達は患者様のできるだけ楽な方法を提案することが、とても大切なことであると考えています。
 これもこだわりといえるでしょうね。